2005-06

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カテキョ先にて

 ペット屋が閉店するとかで、閉店セールでニジイロクワガタが安く売っていたらしい。克哉が、それを買ってきていて、見せられ自慢された・・・自慢されてもなあ(苦笑)。
 本当は亀を買いたかったらしいが売り切れていたんだと。

 今度、リスを買うんだと。
 話は続いて、子豚が売っているのを見たことがあるという話が始まった。毎回、こいつはこんな話をしているな(-.-;)。
 今度は蛇の話が始まった(笑)。次はお父さんが熊に会ったと言う話だ・・・・ホントに勉強に集中してくれよ。
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髪の毛が燃えた

 克哉は、髪の毛が燃えたらしい。

 母親が料理をしているところを、炎を、ふぅーっと口で吹いたら髪に燃え移ったらしい(苦笑)。
 床屋に行ったら、頭チリチリで現れたため笑われたとのこと。
 ドリフかよ。

 お前は芸人じゃないんだから、そんなに身体を張らなくてもいいんだぞ(-.-;)。

いよいよ修羅場? いちご100%

 今週のジャンプ、ラストシーンで、東西が遭遇。
 南の乱入で、真中は受験放棄?

 いよいよ、修羅場か?。
 こんなに、本人がなにもして無いでモテる物語って凄いなあ。こんなマンガとワンピースとかの戦闘モノしか読んでいない「男の子」と、少女マンガで告白やらスレ違いやら、取った取られたとかを学んでいる「女の子」が遭遇したところで、恋愛なんて、成立するはずないんだよなあ(笑)。
 「お約束」が、全く違うわけで、まさしく、他者との遭遇。異文化交流ですってば。

 ゲットの楽しみの無い恋愛なんてやっていても楽しくないだろうに、真中は、楽しいのかね?
 って、実在してすらいない人物に、ものすごく余計なお世話なことを言ってどうする?って話だが(苦笑)。

娘DOKYUとか、ハロモニとか

 娘DOKYUという番組、たぶん、世の中の真っ当な人間は誰も知らないような深夜のテレビ番組なわけだが、そこで小川麻琴が言っていた・・・。カレーライスが毎日でも大丈夫なぐらい好きだと。
 ・・・・うーん、普通にキレンジャーが似合い過ぎる(苦笑)。
 最近、少し痩せてきたけどねぇ。


 今週のハロモニは、ミキティ・亀ちゃんが、大活躍で可愛くて、かなり満足。特に久々にミキティが可愛いキャラ炸裂。ミキティ、やっぱり、前髪は降ろした方がいいです。

 まあ、英語の出来ないっぷりを披露する会なら、ファンタジスタ「のの」が居ないのが寂しいですけど。

ルービックキューブ

 記憶のチカラとかでチラっと見た、ルービックキューブをやる少年・・・。
 6面完成に13秒!!。すげぇ・・・。ありえん。
 一時期僕はルービックキューブにはまって、自力でパターンとか作ったりしたのだが、最高でも一分ちょいぐらいで、一分すら切れない・・・。
 ということで、刺激されました。せめて一分を切ることを目標にしばらく頑張ろうと思う(そんなことよりも頑張ることが・・・)。

悲しい事実に打ちのめされて・・・

 すごく、悲しい事実に気づいた。
 こっちの更新は、一個につき10分ぐらいで、まぜたまは下手すれば1~2時間ぐらいかかる。

 理論的には、6倍レベルが高いことになってます・・・・


 読み返してみて思う・・・・



 ・・・・あまり差がない(致命傷)。
 気づかなかったことにしておきます・・・・今度こそ寝る(-.-;)

スローフードとか、資本主義への「抵抗」とか

 スピリチュアリティとかの話の時に思ったのだけど、スローフードとかって、西洋では、もっと「意義深い」ものっぽいらしい(?)。
 西洋って、おおざっぱな括りはどうなのよって感じだけど、例えば、資本主義への対抗言論が共産主義だけではなくて、自然主義とかキリスト教とかも存在しているってことなのかしら?。
 日本では、資本主義への抵抗って言うと、共産主義以外には想定されていないのではないか、というイメージがあって、スローフードとかって、どうやっても資本主義に回収されちゃっている。

 「これからはスローフードの時代ですよ!」という食品産業の宣伝に乗って、消費していく。

 結局、日本のスローフードって、ファストフード的資本主義への対抗というよりは、「大量量産主義」から「ニーズに合わせた生産」へと産業界がシフトした事実の、食品業界における現れに過ぎないわけじゃない?(って、こっちのblogの閲覧者がかなり少ない状況で誰に尋ねているのやら)。
 おもいっきり資本主義なんだよなぁ。スピリチュアリティにしたって、人格改造セミナーにしたって、英会話教室とかマッサージとかと同列な、金儲けと消費者のニーズが一致したというだけのものに過ぎない。
 カルスタとかって別に共産主義じゃないし、「権力への批判」ということまでは日本でも理解されやすいけど、資本主義への批判とは成り得ていない(資本主義の暴力性についての異議申し立てってのも、結局は、よりよい資本主義を目指しましょうという感じにしか聞こえないし)。
 いや、別に資本主義に対抗するものになんてならなくていい、と僕は思ってるのだ。ただ、西洋との違いがあるなら、それは何のせいなのだろうというのが、素朴に疑問。

 いや、西洋でも、スローフードなんてものは、資本主義・消費主義の一環に過ぎない?。
 それとも、もう少し(現実には資本主義に取り込まれているにしても)、「抵抗」のニュアンスが含まれているのかしら?。
 だとしたら、日本では、全く、そういう風には理解されていないと思うのだけど、その違いは、何故なんだろう?・・・。

 あと、全然関係無いけど、ジジェクとかラカンの言う「現実界」ってのが分からない。「象徴界」と「想像界」は、なんとなく分かったけど、現実界が一番分からない。一般的に言う「現実」と、彼らの言う「現実界」は全く違うものを言ってるのだということは分かったのだけど・・・・。
 それと「たまごっち」をジジェクが考察したって言うやつの、内容のエッセンス・ダイジェストが知りたい・・・。

 ・・・・寝る。

コンフェデ、メキシコ・アルゼンチン戦

 ・・・メキシコって、強いチームだったのね(サッカー詳しくないから、分かってなかった)。
 メキシコがブラジルに勝ったのも、日本がサッカーさせてもらえなかったのもしょうがなかったのか(でも、あの試合は、全体的にミスが目立っていて、微妙だった気がするが)。

 メキシコ・アルゼンチン戦は凄かった。見ていて楽しい試合。点数は0対0の膠着状態だったけど、どちらが先に点をとるか楽しみな展開だった。0対0のまま、延長戦!。
 メキシコが先制点をとった時、もう流れがアルゼンチンには来て無くて駄目だな、と思った。
 が、怒濤の攻めで、同点。
 そしてPK。PKも規定の5人は、両チームとも成功で、ここでも膠着状態(笑)。
 そして6人目、サドンデスで決着。アルゼンチンの勝利。すげぇ、神経が磨り減るような試合だったかも。

 今日は、観戦する上で、一つの試みをしてみた。
 先日のブラジルドイツ戦をビデオで見ていて思った。
 ビデオで見ても結果が分かっていると寂しい!!!
 しかし、もう一度見たいシーンを自由に見ることができるのはイイ!、と。

 で、今日、僕が採った手段は、録画しながら見るというもの。HDD録画なので、リアルタイムで見つつ、見たいシーンでちょこっと巻き戻して、ボールが外に出た時とかに、軽く早送りをするとか、そういうことをしながら見ていた。うん、良かった。残りの試合も、こうやって見よう。


 余談。バレーボールの延長や、サッカーの延長でフジテレビは放映がめちゃくちゃになったのか、競馬ダイジェストをこの時間に始めたが、色々と失敗してレースの途中からの放映になっている(放送事故だ(笑))。

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 本サイト(まぜたま)では書かないような、頻繁な「メモ更新」「ニュースぴっくあっぷ」&読書メモ(「物語」と「一般」に分類)のblog。
 カテゴリ別で「ニュース」を見ると、なかなか読み応えがあります(僕の文章がということではなく、集まっている情報がということです)。

 「はれたま」の日常更新は読ませることを前提とせず、思いつくまま書いているので御注意ください(言い訳)。そもそも、「まぜたま」は読ませることが前提になっているのか?と言われると微妙なんだけど、更新にかけている「時間」は、かなり違います(苦笑)。

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