2017-09

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クロサギに山P 倖田妹misono「胸は・・・」 ニュースぴっくあっぷ

 たまには、芸能関係ニュースをピックアップ。

 ちゃんとしたコメントは機会があれば。適当に関心を持ったニュースをピックアップ。結構、古いニュースも混ざってますので、その辺は御注意を。
 以下、青字・緑字は引用(太字は僕個人の強調による)。
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山下智久がサギ師役 初連ドラ単独主演 4月スタートTBS系「クロサギ」
 人気グループ「NEWS」の山下智久(20)が、4月スタートのTBS系ドラマ「クロサギ」(放送日未定)で詐欺師を演じることが25日、発表された。売り上げが100万部を超える同名人気コミックが原作で、悪徳詐欺師だけを狙う“最凶”の詐欺師役。連続ドラマの単独主演は初めての山ピーは「色んな手口を知ってもらって、警戒心を強めてくれたらいい」と意気込んでいる。

 警察用語では一般人を狙う詐欺師を「シロサギ」「アカサギ」と呼ぶ。山下演じるクロサギは、シロ、アカのみを標的にする“最凶”の詐欺師だ。
 週刊ヤングサンデーで連載中の「クロサギ」(原案・夏原武、著・黒丸)が原作。コミック8巻の売り上げは100万部を超える。主人公の黒崎は、シロにだまされ一家心中へと追い込まれた過去を持ち、復しゅうのため自らも詐欺の世界へ身を投じる。

 「すぐ人を信じて、だまされやすい」と言う山下。「おれおれ詐欺」など、年々手口が巧妙化し、社会問題化していることについて「人を信用することや、思いやる気持ちが少なくなったから」と分析した。自身も祖父母がいるため人ごとではない。「電話でよく『おれおれ』と言っちゃう。気を付けてね、ちゃんと確認してね、と言っています」と身近な危機としてとらえている。

 不幸な生い立ちを抱えながら“悪”に立ち向かう黒崎についても「心の強さがすごい」と共感を寄せる。恋愛も描かれるが「恋してはいけない相手との恋は燃えますね」と話した。

 TBS系「ドラゴン桜」や、日テレ系「野ブタ。をプロデュース」など生徒役が続いたが、今回は社会人役。先日出席した成人参拝後にドラマの話を聞き、「神様が、そろそろ大人の山下を見せろと言っているのかなと思った」。自覚から、髪も黒く染めた。

 放送が始まる4月には、役と同じ21歳に。明治大学の3年生に進級する。連続ドラマ単独初主演。プレッシャーもあるが就職活動に入る同級生が刺激になるという。原作コミックはすでに読み終え、今後は詐欺関連の本を読んで知識を深めていく。

 「検挙率が一番低いのが詐欺。色んな手口を見てもらって、警戒心を強めてくれたらいい。よりリアルにシロサギをやっつけてやりたい」と力を込めた。
 
◆努力と鮮やかさ

 同ドラマのプロデューサーは、山下が出演したドラマ「池袋ウエストゲートパーク」(主演はTOKIO・長瀬智也)にもかかわった。「先輩に囲まれ努力する姿が、詐欺を勉強する黒崎の姿を思わせた。本番でのスカっとした演技も、クロサギの鮮やかな手口と重なった」と起用理由を説明した。共演者は後日発表。3月から撮影がスタートする。



 原作マンガ、面白いです。8巻まで出ていますが、読んでみてください。詐欺に対する知恵も付きます。
 ただそれだけのために、このニュースをピックアップしました。
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倖田妹・misono 胸は隠します 露出はおヘソだけ、の妹・misono。男性ファンがっかり!?

 歌手・倖田來未(23)の妹、misonoが25日、都内で行われたレコード会社のライブイベントに参加。約5カ月ぶりにステージに立ったmisonoは3月26日に発売するソロデビュー曲「VS(ヴァーサス)」などを披露し、新たなスタートを切った。

 misonoがボーカルを務めていたグループ「day after tomorrow」は昨年5月にホームページで活動休止を発表。misono自身「day―」の一員として参加した昨年8月以来のステージに「ワクワクしてます。リセットして“初めまして”ですね」と度胸満点で臨んだ。
 姉と比較されることにも「お姉ちゃんはうちにはないものを持ってはるし、路線も全然違う」とマイペースでわが道を行く。“エロかっこいい”に対抗する気もないようで「女性として勝っている部分はないと思う。(胸を指しながら)お姉ちゃんが武器にしている部分はうちはできるだけ隠したいんです」と苦笑い。普段の会話も「お姉ちゃんの恋愛話を聞かされてばっかり」だそうで、女らしさの部分ではすっかり白旗?
 デビューは倖田が先だが、ブレークしたのは妹の方が先。misonoが休んでいる間に姉が大ブレークし「逆の立場になって、やっとお姉ちゃんの気持ちが分かりました」と複雑な心境も告白。

 しかし「(倖田の)ファーストツアーのステージを見ながら、最初から最後まで泣いてました」と姉妹愛はたっぷり。「“2人で組みたい”っていうのはずっと言ってるんです」と“エロかわいい”ユニット構想も明かした。



 いちおう、まぜたまの、この記事との関連です。misonoも頑張れ。
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 本サイト(まぜたま)では書かないような、頻繁な「メモ更新」「ニュースぴっくあっぷ」&読書メモ(「物語」と「一般」に分類)のblog。
 カテゴリ別で「ニュース」を見ると、なかなか読み応えがあります(僕の文章がということではなく、集まっている情報がということです)。

 「はれたま」の日常更新は読ませることを前提とせず、思いつくまま書いているので御注意ください(言い訳)。そもそも、「まぜたま」は読ませることが前提になっているのか?と言われると微妙なんだけど、更新にかけている「時間」は、かなり違います(苦笑)。

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